まだまだ続いていた「面白もりや町写真展」。一通の手紙がとどく

先ほど、面白図書館もりや館長の自宅に

一通の封筒が届きました。
面白もりや町写真展

中身を開けてみると、

そこには『作文』が3枚入っていました。

面白もりや町写真展

タイトルは『守谷のれきしを調べて』

そして文頭には、

「お兄さんへ、お元気ですか。守谷の事を教えてくれてありがとうございました。

作文が完せいしました。読んで下さい。またいろいろ教えて下さい。楽しみにしています。◯◯より」

そうです、7.26〜8.4にロックシティ守谷で開催した

「面白もりや町写真展」に遊びに来てくれた、小学生の男の子からのお手紙でした。

面白もりや町写真展

どうも、写真展の期間中は、ちょうど学校の夏休みで、作文課題で「守谷の歴史」を

調べていたらしく、面白もりや町写真展の土日イベント「面白もりやトークショウ」で

聞いた話を参考に、この作文を書いたそうです。

作文を読み始めて、

何とも言いようのない感動におそわれました。

その時、思ったのは、

こうして繰り返されてきたことが、

こうして繰り返していくことが、

すごく嬉しかったのです。

是非、小学生の男の子が書いた『守谷のれきし』、

素敵な作文をご覧下さい。
面白もりや町写真展
面白もりや町写真展
面白もりや町写真展